紙と同じ形の表に、タップで入れる
「スタッフ × 曜日」の表に、テンプレートをタップしてシフトを入れます。表の埋まり方を見ながら、次の日へ続けて入力できます。
- 前の週をまるごとコピー、仮のシフトを一括で確定
- 日・週・月の3つの表示を切り替え
- 曜日ごとの定休日に対応

紙やホワイトボード、表計算で組んでいるシフト表を、スマホの中へ。早番・遅番をタップするだけで1週間が埋まり、足りない日と時間帯はひと目でわかります。できたシフト表は、アプリを持っていないスタッフにもリンク1本で届けられます。
App Store で見るiPhone・iPad(iOS 18 以上)/アカウント登録は不要です
紙のシフト表と同じ「スタッフ × 曜日」の表。スタッフの名前を入れたら準備は完了です。
早番・中番・遅番をタップして入力。足りない日は赤、足りない時間は点線でわかります。
スタッフはアプリ不要。シフト表も希望の受け付けも、ブラウザで開けるリンクで届きます。
飲食店・美容室・小売店・教室など、スタッフ数名〜20名ほどの小さなお店向けに作りました。
「スタッフ × 曜日」の表に、テンプレートをタップしてシフトを入れます。表の埋まり方を見ながら、次の日へ続けて入力できます。

曜日ごとの必要人数に加えて、時間帯ごとの必要人数(例: 毎日11時〜14時は3人)を設定できます。「日」の画面では、足りない時間を最も多く埋めるテンプレートを「足すならここ」で提案します。

週の表示は「表」と「濃淡」の2種類。濃淡では、1週間の時間ごとの人数が色の濃さでわかります。昼のピークの手薄な時間も見逃しません。

希望シフト・希望休・交換希望は、Shiftmate リンクのページから、またはお店の端末の「スタッフ表示」から出せます。1週間分をまとめて出せて、締切後の提出には印が付きます。

必要人数とスタッフの希望から、足りない日の仮シフトを作ります。週の上限時間・入れない曜日・勤務の間隔・スタッフ間の公平さを守り、確定するまでは何も決まりません。

確定したシフトを端末のカレンダーへ書き出せます。シフト表は画像・PDFで共有して、印刷して貼り出すことも(用紙は A4。米国などではレター)。集計は給与の期間ごとに CSV で出力できます。

シフト表を写真で撮って送り直す毎日から、同じリンクがいつも最新になる毎日へ。
スタッフにマイページのリンクを送ると、アプリが無くてもブラウザで、次の勤務・自分のシフト・みんなのシフトを確認できます。シフトを直しても同じリンクのまま最新になるので、送り直しは要りません。

中身はお店の端末とスタッフのブラウザで暗号化してから送ります。解くための鍵はリンクの中にだけあります。
時給・人件費・電話番号・メモは載せません。仮のシフトや、ほかの人の希望も出しません。
辞めた人に見られたくないときは「新しいリンクにする」。スタッフを無効にすると、その人のページも止まります。
Shiftmate リンクは、プレミアムとは別の月額・年額の自動更新サブスクリプションです。
シフトを組んだあとの「今日」と「月末」も、アプリの中で済みます。
出勤するスタッフと時間帯、いま勤務中の人数を表示。明日の不足もここと前日のお知らせで伝えます。
スタッフ別の労働時間と人件費の見込み。深夜・時間外の割増も含め、給与の締め日に合わせて集計します。時給の改定は先の日付で予約できます。
アプリを開かずに、今日の出勤を確認できます。勤務の前日にはリマインドも届けられます。
スタッフ名で端末の検索からシフトを探したり、今日・明日のシフトを声で聞いたりできます。
「田中さんは来週火曜休み」と打つと、変更の案に直します。押すまで保存されません。
iOS 27・対応端末のみ。処理は端末の中で行います。
人件費やスタッフ情報は管理者PINで守ります。生体認証での解除にも対応しています。
アカウント登録は不要。データは端末の中に保存され、電波が届かない場所でも使えます(Shiftmate リンクの送受信を除く)。リンクで送る内容は暗号化され、開発者も読めません。解析や広告の仕組みも入っていません。
シフトを組む機能は、プレミアムなしで使えます。お店が大きくなったら、買い切りのプレミアムへ。スタッフにリンクで届けるなら Shiftmate リンクを。
在籍スタッフ3名まで
買い切り(1回のお支払い)
月額・年額のサブスクリプション
プレミアムは一度の購入で、同じ Apple アカウントのほかの端末でも復元できます。Shiftmate リンクはプレミアムとは別の商品で、プレミアムが無くても使えます。